軽量金属支保工材

製品名 : 30エクステンション
延長 : 30cm
重量 : 3.4kg

製品名 : 60エクステンション
延長 : 60cm
重量 : 4.6kg

特徴

  • 最小200cmから使用可能
  • アルミ製で取り扱いも簡単
施工事例1
施工事例1
施工事例2
施工事例2
施工事例3
施工事例3
型式 適応切梁幅(cm) 重量(kg) 使用腹起し型式 腹起し外寸(cm) 矢板外寸(アルミ矢板)(cm) 許容荷重(kN) 延長方式
N200-250WS 200~250 29.9 130×80 216~266 224~274 100 エクステンション式
130×120 224~274 232~282
N230-280WS 230~280 33.8 130×80 246~296 254~304
130×120 254~304 262~312
N260-310WS 260~310 35.2 130×80 276~326 284~334
130×120 284~334 292~342
N290-340WS 290~340 38.6 130×80 306~356 314~364 82
130×120 314~364 322~372
N320-370WS 320~370 40.0 130×80 336~386 344~394 67
130×120 344~394 352~402
N350-400WS 350~400 43.4 130×80 366~416 374~424 56
130×120 374~424 382~432
N236-272WS 236~272 31.6 130×80 252~288 260~296 100 延長
チューブ式
130×120 260~296 268~304
N272-308WS 272~308 35.3 130×80 288~324 296~332
130×120 296~332 304~340

施工上の注意事項

安全の為、下記の事項に留意して施工していただきますようお願い致します。

◎水圧サポートは腹起しに対して直角且つ水平に設置してください。
斜めに設置されますと本来の強度が発揮できません。

◎許容荷重以下で使用してください。

◎適切なサイズのサポートをご使用ください。
水圧サポートを伸ばすとシリンダーに赤色のマーキングが現れます。 これは水圧サポートの伸長の限界を示すもので、最大許容ストロークを示しています。 これ以上伸ばすことはおやめください。

◎エクステンションの接続は的確に行ってください。
組み付けは必ず専用ボルトを使用し、緩みが無いようにしてください。

長尺使用での注意事項

◎サポートを長尺使用する場合はご注意ください。
エクステンションを接続し、全長310cmを超えて使用する場合は全長により許容荷重が異なりますので、事前に各営業所へお問い合わせください。

◎設置方法に注意してください。
長尺使用する場合は、取り扱いに注意し偏芯荷重にならないよう設置してください。偏芯などによって発生する曲げ応力は、フランジ部分などに影響することがあるので、十分注意してください。